— 生きることを、いっしょに続けていく
病気があっても、
「自分らしく暮らす」ことをあきらめない。
食べる・眠る・笑う──
そのひとつひとつが、生きる力です。
「えみな」は、アイヌ語で
"え=あなた" "みな=ほほえむ"
という意味をもつ言葉です。
"あなたが笑顔になるように"
"みんながほほえむ場所でありますように"
看護の現場には、喜びも、涙も、
そして静かな祈りもあります。
そのすべての時間の中で、
誰かのほほえみが生まれる瞬間を、
そっと見守りたい。
そんな想いから生まれた、
小さな訪問看護ステーションです。
訪問看護事業えみな訪問看護ステーション
グループホーム
医療連携・医療相談
看護師キャリア
独立支援
訪問看護ステーション
運営コンサル
終活支援
終活セミナー
出版・情報発信事業
病気があっても、
「自分らしく暮らす」ことをあきらめない。
食べる・眠る・笑う──
そのひとつひとつが、生きる力です。
スタッフの多くが子育て経験者。
「できたね」「今日は無理でもいいよ」
そんな言葉が自然にある、やさしい看護です。
生きづらさは、
自分を守るためのものだった──。
統合ワークを通じて、からだと心を、
もう一度結びなおしていく時間を。
看護は、"手で見る"こと。
医療の知識という安心があるからこそ、
触れる手が、「よくなりますように」を
伝えてくれる。
えみな訪問看護ステーション 代表
「こんな訪問看護があってもいいんじゃない?」
〜その人の「生きる」を看る〜
ケアマネジャー・包括支援センターを通して、
または直接ご連絡ください。
相談のみもお気軽にどうぞ。
おはなしにならなくても。
お気軽にお問い合わせください(^.^)